年史・記念誌には対外的効果と対内的効果の2種類があります。
対外的効果としては、企業や団体などの歴史を公開することで、社会的信頼を高めたり、使命を理解してもらい、効果的にPRすることができます。継続的に成長を続けてきた企業の歴史を語ることは、その企業の財産であるといえます。
対内的効果としては、今現在の職員・スタッフが過去の歩みや業績を知ることで、教育効果や愛社精神の育成に役立つなど、CI的な効果も期待できます。
当社では、長年に渡り様々な企業・団体の年史・記念誌作成に携わってまいりました。
そのノウハウをベースに、様々なタイプの年史・記念誌作成のお手伝いが可能です。